デジタルの日 〜コノハを使って広告監修をスムーズに!〜

|『デジタルの日』 に参加いたします。



この度、10/10、10/11の『デジタルの日』に参加することとなりました。
デジタルの日は、今年創設されデジタルに触れ、使い方や楽しみ方を見つける日となっております。
詳しい概要は以下のURLよりご覧ください。
https://digital-days.digital.go.jp/

今回、私たちはこの2日間を通じて 『コノハ』の魅力と『コノハ』によって作りたい世界をお伝えします。

|『デジタルの日』に伝えたい、コノハの魅力

【コノハができた背景】


皆さんは、日々どんな広告を目にしていますか?
最近では、コスメやサプリ、ダイエット商品など美容健康関連の広告を目にすることが多いのではないかと思います。
昨今、WEB広告において医療広告ガイドラインに準じていないことが原因で、広告審査落ちとなってしまう事例が多く発生しています。
背景として、医療広告ガイドラインは薬機法、景表法、健康増進法等総合的な観点でチェックする必要があるため深い知見を求められることに原因があります。
また、消費者センターに届く苦情のうち、約50%が美容健康関連の広告だと言われています。

このままでは、広告に関わる全ての人がアンハッピーな構図ができてしまいます。
このアンハッピーな構図を、広告を提供する会社も受け取る顧客もハッピーにする広告運用のお手伝いをするために
コノハは開発されました。

広告表現チェックツール『コノハ』って?


コノハは、目視監修で2~3日かかる監修を数秒〜数分で終わらせることができる広告表現チェックツールです。
画像やURLを入力するだけで、誰でも簡単にスピーディに広告表現チェックが可能です。
また、コノハを利用することで広告出稿までの流れを効率化することができます。

コノハによる期待効果
・ 広告入稿前チェックでクリエイティブの手戻り修正工数大幅削減
・ 広告審査落ち大幅低減
・ 社内監修負荷軽減
・ 安心・安全な広告運用
・ 安心・安全なEC 運用

コノハの説明はこちら

コノハとは

『コノハ』をつかって私たちが作りたい世界



私たちが作りたい世界、それは
全ての広告で広告チェックを事前に行う世界 です。
現状、薬機・景表法広告表現監修を行なっている企業はわずか20%です。
薬機・景表法違反による多額の課徴金命令が出されているという社会的課題があります。
“がんが治る” “白血病が治る” などといった誇大広告によって、消費者を騙してでも売ろうとしている企業も存在しています。
このままでは、広告を出す企業も、それを見て商品を購入する消費者も、命令を出す行政も
全てアンハッピーな状態が続いてしまいます。

だからこそ私たちは、コノハを広め、利用してもらい
広告表現の必要性に気づいてもらい、ルールに則った広告が作れる環境、つまり
全ての広告で広告チェックを事前に行う世界 を作ります。

お問い合わせはこちらから


お問い合わせ、コノハの詳しい情報などはこちらよりお願いいたします。
https://www.konohacheck.net/news/digitaldays2021/

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